教育学部春学期月2限 ほか3パターン

ツールとしての中国語I

担当:張 剣波/村上 公一/王 棟/西 暢子

春学期・月2限 ほか3パターン・2単位/<選択言語:中国語I>

成績評価の内訳

試験
50%
平常点
30%
その他
20%
評価の割合は早稲田大学のシラバスに記載された数値です。実際の評価方法・課題の詳細は公式シラバスで必ずご確認ください。

授業の基本情報

開講箇所教育学部
学期春学期
曜日時限月2限、木2限、火2限、金2限
単位数2単位
科目区分<選択言語:中国語I>
配当年次2年以上
授業形態対面
使用言語日本語
レベル中級レベル(発展・応用)
キャンパス早稲田
科目コードLANC205S
クラス数4クラス
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開講クラス一覧(4クラス)

クラス担当学期曜日時限教室
ツールとしての中国語I A西 暢子春学期金2限16-107
ツールとしての中国語I B王 棟春学期月2限16-503
ツールとしての中国語I C村上 公一春学期火2限16-307
ツールとしての中国語I D張 剣波春学期木2限14-404

よくある質問

ツールとしての中国語Iの成績評価の内訳は?
試験50%・平常点30%・その他20%です。
何曜日の何限ですか?
春学期の月2限、木2限、火2限、金2限に開講されます。
何年生から履修できますか?
配当年次は2年以上です。

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